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【Stardew Valley攻略】農業・バンドル集め・鉱山攻略など「1年目 夏」

Stardew Valleyの「1年目の夏」の攻略情報をまとめています。

1年目 「夏」

Stardew Valley 攻略 夏
  • 夏に納められるバンドル品の収集・納品
  • ブルーベリーで金策
  • 海岸で「レインボーシェル」の収集
  • ひらい針の設置
  • 樹液採取器の設置
  • 小動物小屋を建て・ニワトリ飼育
  • 空いた時間で釣りとか

夏にやっておくおすすめとしては、「ブルベリーで金策」「ニワトリを飼う」ってところくらいがメインになるかな。

バンドル集めは、春と同じように必要なものを栽培する感じ!

夏は、「雷雨」という天気が多いので、「避雷針」というアイテムを早めに作るのも重要です(*´艸`*)

あとは、海岸で「レインボーシェル」という青い貝を拾っておくのがおすすめです。
メインクエストで使う用にと、あと金策で使えます!

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夏に納めておきたいバンドル

Stardew Valley 攻略 夏

【夏の採集のバンドル】
◇ブドウ×1
◇スパイスベリー×1
◇スイートピー×1

【夏の作物のバンドル&クエスト】
◇トマト×1
◇トウガラシ×2
 (夏の作物のバンドル用×1 / クエスト用×1)
◇ブルーベリー×1
◇メロン×2
 (夏の作物のバンドル用×1 / クエスト用×1)
※秋のスターデューバレー祭り用に「高品質なメロン」を別に1個作っておくのがおすすめ!

夏に納めておきたいバンドルのメインは「夏の作物のバンドル」と「夏の採集のバンドル」の2つ!

夏の作物のバンドルは、春と同じように栽培して納める必要があるので、必要なものを必ず作っておくのがおすすめ(*´艸`*)

 

トマト

Stardew Valley 攻略 夏

【使用用途】
◇夏の作物のバンドル×1

トマトは、「夏の作物のバンドル」に使用します!

他に使い道はないのですが、見た目が可愛らしく、色が綺麗で畑映えするので植えておくと素敵ですよ(*´艸`*)

 

トウガラシ

Stardew Valley 攻略 夏

【使用用途】
◇夏の作物のバンドル×1
◇ジョージのクエスト×1
◇シェーンへのプレゼント

トウガラシは、「夏の作物のバンドル」やジョージの「トウガラシ療法」というクエストで使用します!

シェーンの好物の野菜でもあるので、シェーン狙いの人はたくさん作っておくのがおすすめ(*´艸`*)

 

ブルーベリー

Stardew Valley 攻略 夏

【使用用途】
◇夏の作物のバンドル×1
◇金策

ブルーベリーは、「夏の作物のバンドル」「金策」に使用します!

夏の作物は、ほとんどこれを植えるくらい金策として優秀な作物です。

収穫するとまん丸い見た目をしていて、とても可愛い。
1度に3個収穫できるのが魅力の野菜で、収穫時の音も最高です(*´艸`*)

 

メロン

Stardew Valley 攻略 夏

【使用用途】
◇夏の作物のバンドル×1
◇ディメトリウスのクエスト用×1
◇スターデューバレー祭り用×1(高品質)

メロンは、「夏の作物のバンドル」やディメトリウスの「作物の調査」というクエストなどに使用します!

高品質な作物のバンドルにも “メロン” の項目があるのですが、個人的にはおすすめしません。

メロンは、生育が遅めなので、作るのに時間がかかってしまいます。
なので、高品質のバンドルを確実に埋めたい場合には、不向きだと思います。

メロンを高品質な作物のバンドル用に育てるよりも、「トウモロコシ」にする方が確実にバンドルを納めることができるのでおすすめU。・x・)ノ

高品質なメロンは、「スターデューバレー祭り」用に作って準備しておくといいですよー!

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野草などの採集

【採集エリア】
◇バス停
◇シンダーサップの森(牧場の南)
◇ペリカンタウン(街の方)
◇山(ロビンの家の方) など

夏の採集のバンドル品は、街や山など様々なエリアの「道端」などに生えています。

春と同じで、基本そんなに大量に生えてはいないので、見つけたら集めておくのがいいかも!

 

ブドウ

【使用用途】
◇夏の採集のバンドル×1
◇ワインに加工して売る
◇ヴィンセントへのプレゼント

ブドウは、「夏の採集のバンドル」の一つ。
サムの弟のヴィンセントの好物でもあります!

ブドウは、色々と使い道も多く「ワイン」などに加工することも出来ます。

ワインは製造に時間はかかりますが、売値はそこそこです。
手間をかけるのが嫌ではない人は、たくさん作って売るのもあり。

でも、醸造は結構面倒なので、個人的に「Automate」という機械を自動化してくれるMODが入っている方がかなり便利なのでおすすめU。・x・)ノ

 

スパイスベリー

【使用用途】
◇夏の採集のバンドル×1
◇ジャムに加工して売る・プレゼント

スパイスベリーは、丸い形をした面白い果物です。
基本的に「夏の採集のバンドル」くらいにしか使ってません。

でも、ベリー系の食べ物は、「保存ジャー」という機械で「ジャム」に加工できます。

ジャムに加工すると売値も上がりますし、料理というカテゴリーになるので住人へのプレゼントとしても便利に使えますよ(*´艸`*)

 

スイートピー

【使用用途】
◇夏の採集のバンドル×1
◇住人へのプレゼント

スイートピーは、「夏の採集のバンドル」の一つです!
この花は、わりと好きな住人もいるのでプレゼントにしてもいいかも。

でも、あまり数が採れない花です。

採集物は、土曜日にリセットされる
採取品は、1エリアで “最大6個生成” され、それ以上になることはありません。

また、「土曜日」にリセットされる仕組みになっているので、採取品を集める時は “金曜日まで” に回っておくのがおすすめです(*´艸`*)

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夏の作物の種購入数の目安

Stardew Valley 攻略 夏

【夏の月1日目の種購入目安】
◇トマト×8
◇トウガラシ×8
◇メロン×8
◇ブルーベリー 買えるだけ買う!

夏の1日目には、とりあえずバンドルで使用する野菜の種を購入しておくのがおすすめです。

基本的に1個作れれば「バンドル分」にはなるので、種は1個でもいいのですが…

最低でも「8個」買っておけば、高品質スプリンクラーで水をあげられる最大個数になるので、畑の見た目的に綺麗です(*´艸`*)

あとは、お好み。
トウガラシは、ジョージのクエストで使うのと、シェーンの好物なのでいっぱい作っておいてもいいかも!

メロンは、バンドル用と秋の「スターデューバレー祭り」用に、高品質なものを1つ。

メロンは加工して「ワイン」にするとかなり高値で売れるので、それをしたい場合には後で買い足してもいいかもですが。

意外と面倒なのであんまりおすすめはできない。

 

余裕があったら作っておくといいもの

【余裕があったら買うといいもの】
◇トウモロコシ×8
◇ホップ
◇ポピー×1
◇ひまわり×1

お金に余裕があったら、「トウモロコシ」「ホップ」「ポピー」「ひまわり」の種を購入しておくのがおすすめ!

ホップ以外の作物は、バンドルで後々使うものになっています。

作っておくと、バンドルが納められるようになった時に使えるので作っておくと楽ですよ。

 

トウモロコシ

【使用用途】
◇秋の作物のバンドル×1
◇高品質な作物のバンドル×5(高品質で)

トウモロコシは、「夏」「秋」の2シーズンにわたって育てることが出来る作物。

「秋の作物のバンドル」や「高品質な作物のバンドル」の1つにもなっています!

トウモロコシは、秋に育ててもいいのですが、個人的には「夏」に育てるのがおすすめU。・x・)ノ

何故かというと、トウモロコシを高品質なバンドル用に準備しておきたいから。

高品質なバンドル用として栽培する作物は、メロンでも良かったのですがメロンは作るのが面倒です。

トウモロコシであれば、成長もメロンほど遅くはありませんし、何より2シーズン育てることが出来るのでゆっくり高品質なものを作成できます。

焦らずに出来るので、私はいつもトウモロコシを高品質な作物のバンドル用に育てています(*´艸`*)

 

ホップ

Stardew Valley 攻略 夏

【使用用途】
◇パムのクエスト・プレゼント用
◇金策

ホップは、バンドルなどには使わないのですが、パムの「パムは呑みすけ」というクエストや「金策」として使えるので育てておくのがおすすめ!

パムは、ホップから作るペールエールが好物だったりしますw

一旦育ってしまえば、”毎日収穫” することが出来るので、かなりの量が貯まります。

また、ホップを醸造ダルへ入れて加工すれば「ペールエール」というお酒を作ることが出来ます。

このペールエールが「金策」としてとても優秀!
普通の品質でも「300g」で売ることが出来ます。

生産に少し手間と時間はかかりますが、それでも大丈夫という方にはおすすめです。

ペールエールで金策をする場合には、機械を自動化してくれる「Automate」というMODがある方がかなり楽なのでおすすめU。・x・)ノ

ホップは、”通り抜けの出来ない野菜” です。
柵のような感じで実ります。

植える際には、通り道でない場所に植えておくと移動が楽なのでおすすめです!

また、画像のような専用の縦型の畑(我が家では、横3マス×縦9マス)で作ると、スプリンクラーも置きやすいですよ。

 

ポピー

【使用用途】
◇料理人のバンドル×1
◇養蜂・プレゼントなど

ポピーは、「料理人のバンドル」で使用できる花です。

バンドル用に「1つ」作っておけばいいのですが、「養蜂用の花」としても使えるので蜂の巣箱の周りに置きたい場合にはもう少し買っておいてもいいかも。

巣箱の周りに花を植えると、その花を使ったハチミツが採れます!

ポピーが好きな住人もいるので、プレゼントにしてもいいかもですよ(*´艸`*)

 

ひまわり

【使用用途】
◇染物のバンドル×1
◇ヘイリーへのプレゼントなど

ひまわりは、「染物のバンドル」として使用します。

特に他には使いませんが、ヘイリーがひまわりが好きなので、ヘイリー狙いの人は誕生日用とかにいっぱい作っておいてもいいかも(*´艸`*)

ひまわりは、花の中で唯一 “養蜂で使えない花” です。
蜂の巣箱の周りに置いても、ひまわりのハチミツは取れないので注意!

<参考>
ヘイリー_好物

 

「夏のタネつめあわせ」は売らない!

夏の採集バンドルを全て埋めると、「夏のタネつめあわせ」というアイテムを貰うことが出来ます。

これは売らずに「植えておく」のがおすすめ!

この「夏のタネつめあわせ」は、植えると夏の採取品を収穫できます。

収穫をすると、農業スキルではなく “採取スキル” の方が上がってくれるので、採取スキル上げに便利なんです!

夏はお金には困らないので、売らずに育てて収穫するのがおすすめ(*´ω`*)

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ブルーベリーで金策

Stardew Valley 攻略 夏

夏の一番の金策は、「ブルーベリー」です!

このブルーベリーの強みは、1つの苗から3個収穫することが出来るところ。

種は「1つ80G」で購入出来て、通常の品質で「1個50G」で売ることが出来ます(*´艸`*)

金☆品質ともなると、75Gで売ることが出来ます。

とにかく、1度の収穫でかなりの数が集められるため、いい値で売ることが出来ます。

必要な作物の種が買えたら、後は全てブルーベリーにつぎ込んでしまうのがおすすめですU。・x・)ノ

ブルーベリーを植えるまでに、少しでも多く「高品質スプリンクラー」が設置できるとかなり楽!

 

ルアウパーティーと評価

Stardew Valley 攻略 夏

夏に行われるイベントの一つである「ルアウパーティー」
このイベントでは、住人一人一人が持ち寄った食材を使って鍋を作ります!

プレイヤーも食材を1つ持って行かなければいけないのですが、このイベントでのおすすめ食材は「カリフラワー」です。

出来れば高品質なものがいいのですが、通常のものでも「美味しい」という評価がつきます。

評価が良ければ、住人の好感度が上がるという効果があるんです!
※魔術師・サンディ・クロバス・ドワーフ以外

1年目は、あまり好感度を上げる時間がないのですが…

2年目以降に「ルアウパーティー」で、高品質のカリフラワーを持って行けば住人の好感度が上げが少し楽になるのでおすすめ(*´Д`*)

1年目でも、良い評価が欲しいという場合には「カリフラワー」がいいですよ!

 

「レインボーシェル」の収集

【使用用途】
◇メインクエストの進行用×1
◇金策

夏になると、海岸で「レインボーシェル」という青くて大きい長い貝を拾うことが出来ます。

この貝は、メインクエストの進行(ミスターQiからの指令)で使うものになるので、必ず1つは取っておくのがおすすめですU。・x・)ノ

後は、売ってしまってもOK!
かなり高値で売れるので、ちょっとしたお金稼ぎになります。

 

ひらい針の設置

Stardew Valley 攻略 夏

<ひらい針レシピ>
◇鉄ののべ棒×1
◇精錬クリスタル×1
◇コウモリのつばさ×5
【レシピ入手:採取レベル6】

夏は、「雷雨」という天気が多めです。
雷雨だと雷が発生し、ランダムで牧場内に落ちます。

作物などを直撃することもある為、対策が非常に重要!

雷を防ぐためには、「ひらい針」というアイテムが必要です。

これは、雷のエネルギーを集めて「電池」を生成することが出来るアイテムで、設置すれば、雷がこの “ひらい針にだけ” 落ちてくれます。

ひらい針を作るためには、「採取レベル 6」が必要です。
夏になるまでに、採取レベルは最低レベル6までは上げておくと楽です!

 

ひらい針を設置数

避雷針は、何本でも設置可能です。
1つに対して、雷1回分をしのぐ効果しかありません。

なので、かなりたくさん立てる必要があるのですが、正直「15本」立てても落ちる時は落ちる(ノд-。)

私は、いつも「10~15本」くらいを目安に立てるのですが、落ちる時はそれでも落ちます。

一番の回避法としては、雷雨の日は “牧場内にいない” こと。
プレイヤーが牧場内にいなければ、落ちることがないです。

なので、雷雨の日は「鉱山」に行ったり、「釣り」をしたりしながら過ごしてます(*´艸`*)

ちなみに、このひらい針も「Automate」というMODを導入していると、チェストを横に置いておくだけで出来た電池を勝手にしまっておいてくれるので楽!

 

樹液採取器の設置

Stardew Valley 攻略 夏

<樹液採取器のレシピ>
◇木材×40
◇銅ののべ棒×2
【レシピ入手:採取レベル 3】

<使用用途>
◇メープルシロップ:ハチの巣箱
◇オークの樹脂:醸造ダル・グングンノビールデラックス
◇マツやに:織り機・レイントーテム・グングンノビール

夏頃になったら、「樹液採取器」という機械を作って木に設置しておくのがおすすめです!

余裕があったら。春につけてしまっても問題ありません!

でも、「採取レベル 3」が必要なのと、銅ののべ棒などを使って作るので、余裕があったらでいいかな。

この樹液採取器は、木に設置すると「メープルシロップ(カエデの木)」「オークの樹脂(オークの木)」「マツやに(マツの木)」などのアイテムを回収してくれます。

設置する木の種類によって、取れるものが変わる感じになってますよ!

この樹液系は、バンドルになっていたり、様々なアイテムのクラフト素材になっていたりするので集めておくのがおすすめ。

生成に時間もかかる為、出来るだけ早めに設置しておくと楽ですよ(*´艸`*)

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小動物小屋建て・ニワトリ飼育

Stardew Valley 攻略 夏

<小屋の必要資材>
◇木材×300
◇石×100
◇4,000g
【飼育可能:ニワトリ】

夏になったら「小屋」を建てられるといいかも。

小屋では、「ニワトリ」を飼うことが出来ます。

メインクエストにも「動物を飼う」というものがあるので、それを達成するためにも建てるのがおすすめ!

始めに建てられるのは、「小屋」という小動物の家で始めのものではニワトリだけ飼うことが出来ます。

この小屋はアップグレードすることが出来、大きくなると住める動物の種類などが増えたりしますよ(*´艸`*)

出来れば、夏の間に2段階目までアップグレードしておくと楽!

 

小屋を建てる時に気をつけたい事!

  • 牧草の近くに建てる
  • 干し草の準備
  • 柵の準備

小屋を建てる時には、「牧草」の近くに小屋を建てるのがおすすめです!

動物たちには、小屋内でエサ(干し草)を与えることが出来ますが、天気のいい日だと勝手に外へ出て牧草を食べてくれます。
※小屋の動物用のドアを上げておく必要がある!

なので、放牧エリア用に「牧草」のある場所の近くに小屋を建てると楽です。

また、小屋の周りは「柵」で囲っておくと放牧エリアとして使えます。

囲っておかないと、遠くに行き過ぎて時間までに戻ってきてくれないこともあるので注意U。・x・)ノ

 

放牧エリアは広めに!

Stardew Valley 攻略 夏

放牧エリアは、広めに作っておくと、牧草を一気に食べつくすことが減るので、広めに作っておくといいですよ!

放牧エリア以外の牧草は、適度にカマで刈っておくと「干し草」としてサイロに貯められます。

牧草は、全部刈らずにとっておくと、だんだん増えてくれるのですべて刈り取らずに少し取っておくと干し草用として使えます(*´艸`*)

 

ニワトリ

Stardew Valley 攻略 夏

【使用用途】
◇畜産品バンドル 各×1(茶・白)
◇秋のスターデューバレー祭り用
◇マヨネーズに加工・売る

ニワトリには、2種類いて「茶」と「白」がいます。
この2種類のニワトリは、見た目も違うのですが、産む卵の色が違います。

基本的には、2種類を1羽ずつ飼っておくのがおすすめですU。・x・)ノ

ニワトリの色は、マーニーの牧場でニワトリを飼う際に「ニワトリ入れたい小屋を選択する画面の上」に表示されています。

色を変えたい時には、小屋を選択せずに一度戻り、再度同じ作業を進めると変わりますよ!

ニワトリから生産されるタマゴは、「畜産品バンドル」「秋のスターデューバレー祭り用」などで確保しておきます。

主に「おおきなタマゴ」が必要なので、毎日お世話をして好感度を貯めて「おおきなタマゴ」を生産を目指すのがおすすめ(*´艸`*)

「秋のスターデューバレー祭り用」として取っておくなら、「おおきなタマゴ」でなおかつ「高品質」のものがいいですよ!

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空いた時間で釣りとか

Stardew Valley 攻略 夏

【水槽のバンドルとクエスト用(夏に釣れるもの)】
◇ブラックバス×2 (鉱山前湖 / pm7:00まで)
◇コイ×1 (鉱山前湖)
◇ブルヘッド×1 (鉱山前湖)
◇チョウザメ×1(鉱山前 / am6:00~pm7:00まで)
◇ブルーギル×1 (川 / pm7:00まで)
◇アロサ×1 (川 / 雨の日)
◇ブリーム×1 (川 / pm6:00~am2:00まで)
◇マグロ×1(海 / am6:00~pm7:00まで)
◇フエダイ×1(海 / am7:00~pm7:00 / 雨の日)
◇ティラピア×1(海 / am6:00~pm2:00まで)
◇ハリセンボン×1(海 / pm12:00~pm4:00まで)
引用:Stardew Valley wiki
※一部、変更しています!

必要なことが終わって、時間が空いたら「釣り」がおすすめ!

水槽のバンドル集め用とちょっとしたお金稼ぎに使えます。
レベル上げにもなるので、ちまちま進めるといいかも。

「雨の日にしか釣れない魚」「朝に釣れる魚」などもいるので、色んな時間で釣ってみると楽しいですよ(*´艸`*)

釣りレベルは、釣りまくっていれば夏で「レベル10」まで行けます!

 

秘密の森が開通していたら…

Stardew Valley 攻略 夏
  • キノボリウオ×1(秘密の森 / いつでも)
  • フィドルヘッド×1

斧のアップグレードが終わっていて、秘密の森への道を開通することが出来ていたら「キノボリウオ」を釣っておくのがおすすめ!

キノボリウオは、「珍魚のバンドル」の一つになっています。

また、ついでに「フィドルヘッド」という草も探しておくといい。

このフィドルヘッドは「料理人のバンドル」の一つなのですが、夏にしか生えていない貴重なものです。

生成もランダムなので、見つけたら回収しておくようにするといいですよー(*´艸`*)

 

カニかごのバンドル

Stardew Valley 攻略 夏
  • ロブスター
  • ザリガニ
  • カニ
  • ザルガイ
  • ムールガイ
  • エビ
  • カタツムリ
  • タマキビ
  • カキ
  • アサリ
    ※この中から5種類納める

バンドルの中には、「カニかごのバンドル」というものがあります。

このカニかごのバンドルは、10種類ある魚介のうち5種類を納めればクリアとなります。

おすすめは、「カニ」「ザルガイ」「ムールガイ」「カタツムリ」「タマキビ」「カキ」「アサリ」かな。

カニは、鉱山で「岩ガニ」という岩に擬態しているカニを倒すとまれにドロップします。

ザルガイ・ムールガイ・カキ・アサリなどは、浜辺で拾えるので拾っておくと楽です!

 

Stardew Valley 攻略 夏

カタツムリ・タマキビは、「かにかご」というアイテムを作って水辺に設置しておくとかなりたくさん取れるので集めやすいです(*´艸`*)
※カニかごには、釣りエサを入れる必要あり

わりと簡単に集められるバンドルなので、見つけたらすべて売らずにバンドル用をとっておくのがおすすめ!

 

余談

夏は、春と比べると比較的のんびりできる季節です!
1日目が忙しいだけかな。

夏になると住人たちの行動も少し変わって、普段は浜辺に行かないような人たちも浜辺で海を眺めることが多くなります。

また、アレックスが博物館周辺で「アイス屋さん」を始めたりもするので、面白いです(*´艸`*)

攻略的には、余計なことをせずに進めたほうが効率は良いのですが…

のんびり釣りやバンドル品集めなどをしながら、住人たちの行動を眺めるのも個人的におすすめです(*´Д`*)

MEMO
細かいデータは、こちらのサイトがとても綺麗で参考になります!

公式のwikiなのですが、Stardew Valleyをプレイし始めた頃からとてもお世話になっています↓
https://ja.stardewvalleywiki.com/Stardew_Valley_Wiki

他の季節の攻略一覧は、下のボタンから見られます↓

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