【Stone Hearth】Masked figures(仮面姿の者たち)のイベントについてまとめ

2018年12月21日

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Stone Hearthの「Masked figures(仮面姿の者)」のイベント・クエストについてまとめています。

 

Masked figures(仮面姿の者たち)とは?

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Stone Hearthの中盤から後半くらいに、「Masked figures(仮面姿の者たち)」という仮面をつけた3人の王族がやってきます。

ウサギのような可愛らしい仮面をつけていて、王女2人・王子1人という感じの構成。

基本的に街を色々と見て、演説のように色々語った末に帰っていくのですが、去り際に “歩兵用の武器” をくれます!

これが強い( ゚д゚)

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Masked figuresのイベント

Masked figuresは、特に害のある人物たちではありません。
フラーっと街に立ち寄った客人のような感じ。

とても可愛らしいので、ぜひ最後まで話に付き合ってあげてください!

 

仮面姿の者が街を訪れる

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<和訳>
【3人の仮面姿の者が到着する】

彼らは奇妙な姿をしているが、温厚で通りがかる人に挨拶をしている。

彼らの手は円の中で広く開いて、その頭をどのようにして一緒に握っています。

× You may not enter!
(あなたを街に入れません!)

◎ Peaceful travelers?Welcome!
(平和的な旅行者ですか?ようこそ!)

街にやってきた仮面姿の彼らは、友好的に街の住人たちに挨拶をしてくれます。
姿は奇妙ですが、温厚な性格。

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風貌の説明

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<和訳>
【その者たちは、旗(軍旗・国旗)の前で止まった】

彼らは、軍旗の周辺に近づくと、その場で止まった。
彼らはとても奇妙だった。

彼らの顔は完全に仮面で覆われていて、頭はフードで覆われていて、手袋は手袋で覆われています。彼らの足はとても小さいです。

その衣服の素材は、他の世界的な起源のもので、太陽の下で輝いているようです。

風が吹いている。

そして – 最も顕著に –
彼らはそれぞれ、大規模なサファイアがセットされた美しい金色のネックレスを持っています。

× [skip]We have met before…
(我々は以前に会った…)

◎ Who are you?
(あなたは誰?)

ココでは、彼らの「容姿」について触れています。
全身を衣服や装飾で覆っていて、その装飾も宝石などが散りばめられた豪華なモノ。

話を続ける場合には「Who are you?」を選択しましょう!

 

街を見物

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<和訳>
【風変わりな容姿の人物たちは、それらを見ます】

仮面姿の者たちは、建物や衣服を点検し、それらを見ている。

彼らは私たちが彼らのものであるように私たちの衣服に興味を持っているようです。

最も背の小さい者は、私達のチェスト(荷物入れ・ブーツ)の1つに触れるように手を伸ばしますが、強制的に迅速なシューという音を聞いた最も背の高い者がそれを覆い隠し、小さい者をまっすぐに戻します。

◎ Hehe. (笑)

適度に住人に挨拶をした彼らは、街を見物して回っています。

一番小さい子は、おそらく子供なのか興味を持って触ったりしてしまっているみたいです。

可愛い!!
ロリは可愛い( ゚д゚)

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挨拶

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<和訳>
【最も背の高い者が話し始める】

最も高い人物は一歩前進して話し始める。

彼らは腕で大規模な挨拶を行い、近くにいるすべてのハースリング(住民)たちを包囲しているように見えますが、彼らの声は柔らかく数オクターブ上がっています。

「サルの弟子たち、ご挨拶申し上げます!」
「ヘスティア(火と炉の女神)である私たちは旅をしています。」

「まずは、我が皇族からご紹介します。」

◎ By all means…
(ぜひとも…)

街に入り、一通り見物が終わったところで「自己紹介」が始まります。
背が高い者が年長者のようで、スラスラと話し始めます。

でも、声が数オクターブ上がっているとなっているので、緊張しているのかもしれませんね(*´艸`*)

自己紹介(リリー)

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<和訳>
【紹介:小さな者】

その小さな者は、頭の上に手を掲げて深くお辞儀をします。

彼らが動くと、彼らの不思議な布の服の裾が揺れている。

その声は、私たちが慣れ親しんでいる声とは違って、ギアの音に似ていてはっきりと聞き取ることは難しくマスク越しにかき消されてしまう。

「リリー」
「ヘスティア(火と炉の女神)」
「王女」
「画家(クスクス笑う声)」
「僧侶」
「弓兵」

◎ A Pleasure to meet you Princess Lily.
(王女リリー、お会いできて嬉しいです。)

自己紹介は、一番小さい「リリー」から。
声が聞き取りづらいらしく、単語で語られる不思議な自己紹介です(*´艸`*)

もしかしたら、演説をするように区切って話しているのかも。

声がギアに似ているという表現が独特で、たぶん高めの「キー」って感じの音なのかなっていう予想(*´Д`*)

途中で笑ってしまうあたりが、何とも可愛らしいです!

 

自己紹介(ディラン)

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<和訳>
【紹介:中くらいの者】

高い物と小さい者の中間くらいの容姿をした人が、頭の上に手を掲げてお辞儀をします。

この者の手足の動きは、早くてとても華やかです。
纏っている布もその動きに合わせるように動いています。

その動きには、野生的な強さを感じるし、発せられた声はまた、なじみ深い声とは違ったものでした。
その声はもっと鋭く、時折亀裂が入るような感じ。

「ディラン」
「ヘスティア(火と炉の女神)」
「王子」
「詩人」
「鍛冶師」
「戦士」

◎ Greetings Prince Dylan.
(ご挨拶申し上げます、王子ディラン。)

中くらいの背丈をしているのは、王子の「ディラン」
唯一の男子ですね。

個人的に、一番見た目が可愛いと思ってる(*´艸`*)

彼もまた声が特徴的で、亀裂が入るような音らしいです。
高めなのかな?

この王族たちは、多彩なのか色々な資格を持っているみたいです。
鍛冶師で戦士で詩人…

モテますね( ゚д゚)
これは、美男子なのでは…

 

自己紹介(エマ)

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<和訳>
【紹介:背の高い者】

最も背の高い者は、身振りを繰り返し、かなり深々とお辞儀をした。
この者は、3人の中で一番優雅に動いています。

布が水の中を流れているかのように、手足の後ろにスムーズに波紋が広がります。

「エマ」
「ヘスティア(火と炉の女神)」
「王女」
「最年長の継承者」
「外交官」
「織工」
「槍騎兵(ランサー)」

○ All of you are welcome to our town.
(皆さん、私たちの街へようこそ!)

○ Greetings Princess Emma.
(ご挨拶申し上げます、王女エマ。)

エマは一番しっかり者なのか、かなり “深々とお辞儀” をするというところがすごく素敵だなと思いました。

想像してしまった(*´艸`*)
姉御、姉御っぽい!

彼女もかなりの資格を持っているようで、やはり「最年長」であり外交官・織工でランサーなんです。

姉御イケメン( ゚д゚)
カッコいい…

ランサーって、ところで惚れた。

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エマが経緯を語る…

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<和訳>
【王女エマは続ける】

エマが話している間、彼女は彼女の周りに集められた街の人たちの目を少しの間見ていました。

「私たちの偉大な旅のために、私たちは星の下を旅し
偉大な豊かさ、暗闇と痛みの私たちが見つかりました。」

「前と同様に、ヘスティアの王族が宣言しました。」
「必要に応じて、多くの…」

◎「…」

エマの姉御が、「自分たちの事について」を話し始めてくれます。
自分たちが何をしてきたのかみたいな。

難しいことはわかりませんが、旅をしてたみたい。

 

エマの話に割り入ってくる

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<和訳>
【王女リリーは、話に割り込む】

リリーは、仮面越しに沸きあがる感情を抑えられずに、素早く踏み出す。

「数えきれないほどの暴力と傷跡があった。」
「ゴブリンとオークも同様に!」
「それは、目を背けられないほどたくさんの傷でした。」

「とても悲しかった…」
「でも、タートルリザードがとても可愛かったの!(クスクス笑う)」

「リリーは欲しがったけど、ディランはそれを許してくれなかった。」
「離す前は、大事に育てていたの。」

「よたよたと向こうに歩いていく姿は、とても可愛い!」

「リリーが見つけた癒しだった… 」

× You’re quite a spit-fire aren’t you?
(あなたは、短気ですね。違いますか?)

◎ Oh my…
(まあまあ【呆れた感じ】)

エマが話をしていると、リリーが “話に割って入って” きます。
言いたいことがあったみたいで。

でも、やっぱり小さい子供みたいで、言いたいことをバーッと言う感じが翻訳していて何とも可愛かった(*´艸`*)

どうしてココに、「最高に可愛い!」っていう選択肢がないのか…
残念でならない。

選択肢はどちらを選んでも、特に変わりませんでした!

 

ディランが語る

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<和訳>
【王子ディランは、リリーを落ち着かせる】

ディランは、リリーの肩に触れて彼女を鎮めようとする。
そして、群衆に向かって彼自身が語り始めます。

「必要です。たくさんのものが。」
「ヘスティアの後継者は、旅をします。」

「我々は、献身として仮面を受け入れています。」
「その闇を押しのけ、我々は光を導く。」

「犠牲と奉納を通して、我々が導く価値が証明されるのです。」

「力のない者には、我々が支援の手を差し伸べます。」

○ A hand of support?
(支援の手?)

○ The Light?
(光?)

興奮して話しまくったリリーをなだめる為に、ディランが近づいてきます。

リリーをなだめると、ディランが語り始める。

「力がない人に、支援をしたい」って感じの事が伝わる演説(*´Д`*)

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1日の友好と贈り物

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<和訳>
【それは、ヘスティアの光】

エマは、彼女のローブの下から魔法の火のようなものを放つ装飾のついた金色の笏(しゃく)を取り出した。

「ヘスティアの光。」
「贈り物として持ってきました。」

「ですが、私たちは何も要求しないし、返還もしなくていいです。」

「出来れば、1日だけ友好的な関係を築くことに合意してくれませんか?」

◎ 素晴らしい贈り物をありがとう!

最後にまとめるように、エマが話し始めます。
街に留まりたいので、1日だけ仲良くしてもらえませんかみたいな感じ。

粗品ですが的な感じで、贈り物としてLantern Maceという武器をくれます!

「ありがとう」を選択すると、しばらく街に滞在した後に勝手に去っていきますよU。・x・)ノ

 

Lantern Mace

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Lantern Mace(ランタンメイス)は、“歩兵の武器” として使えるアイテム。

武器の説明には、「あなたの町を守るために、ヘスティアの聖なる光を灯す」となっていて超カッコいい!!

見た目的にもすごく綺麗で、暗くても位置がわかりやすいのでとても便利です!

それにこの武器、かなり強い(*´艸`*)
Lantern Maceで敵を攻撃すると、“敵が燃えて一定時間ダメージ” を与えてくれます。

弓兵の火矢みたいな感じ。

かなり便利なので、貰っておいて損はないと思います!

わからないこととかあったら、コメントにどうぞ!

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